U14,13 練習試合/U12-10 練習試合/U8 練習試合

こんにちは。滝川クリステルです。
ちなみに、ロラン(弟。モデル。観●ありさと交際中?ホント?)とは同級生です。
ちなみ②、ぼくと彼との共通点といえば...同級生であること、ナイスガイであること、父親がフランス人であること、姉がクリステルであること、ets...

後半に関しては、多少真偽を問われそうな部分ではありますが、そんなことを気にしていたら、このブログの存在自体の真偽を問われてしまいそうなので、そのもやもやした気持ちは胸のうちにしまっておいてください。

さて、夏休みも終わり、外も急に涼しくなったと思いきや、また先週末あたりから強い日差しが戻ってきたここ大垣(おそらく全国的に)。「夏の終わり=冬の到来」を恐れているぼくにとっては、願ってもいないこの残暑。“残暑”という言葉自体、どこか切なさを感じさせます。そもそも「残暑」とは立秋(8月8日頃)から秋分(9月20日頃)までの間の暑さのこと。暦の上ではもう既に秋なんですね。“暑さの残り”とでも言ったらいいのか、はたまた“残りの暑さ”というべきなのか。少なくとも、“怒りのアフガン”ではないことは確かなようです。(詳しくは、ランボー3でご確認ください。ジョン・ランボーの勇姿を。)

今回のCONTENTS=======================================================
①9/6 U14,13 練習試合 vs大野中 @大野中学校
②9/7 U12 練習試合 vs名古屋S.S. @赤坂スポーツ公園
③9/7 U10 練習試合 vs名古屋S.S. @赤坂スポーツ公園
④9/6 U8 練習試合 vs池田FC @杉野グラウンド
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9/6 U14,13 練習試合 vs大野中 @大野中学校 結果

【1試合目】 ● F.C.Alma大垣 0-2 大野中学校  30分×2

【2試合目】 ○ F.C.Alma大垣 1-0 大野中学校  25分×2
1点目:栗田遥己

【3試合目】 ● F.C.Alma大垣 0-4 大野中学校  30分×1

金綱コーチのコメント…
怪我人の関係で、スタメンの2年生は1人。同じスケジュール・トレーニングメニューで行動してきたのになぜ1年生と2年生に差があるのだろうか?体格的な問題?ストレッチ?ダウン?食事?・・・
それぞれ原因は違うと思うけど、怪我をして苦しい思いをするのは自分自身だから、怪我してからではなく怪我をしないように普段のケアをもっと意識して欲しいと思う。

ここ最近のテーマである、1試合目のパフォーマンス。いったい何人の選手がこの課題に対して真剣に取り組んでいるのだろうか?こうした方が良い、これをやった方が良い等の意見を言う選手がいない。キャプテンにメニューを任せて結局何も考えずその与えられたメニューをこなしているだけ。準備がいかに大切かは自分達がもうよく分かっているはず。同じミスを繰り返し、その事に対して何も行動しない選手は成長しない。やれば出来るのだから、どうすれば1試合目から全力で戦う事ができるのかを考えよう。

試合内容は、まだまだ視野が狭い。プレー中に見なければいけないものは聞けば皆当たり前のように答える事ができるけど、実際にその事を意識してプレーしている選手は何人いるのだろうか?この日も、パスを出すのに味方しか見ていないから相手が明らかにパスカットを狙っているのにそこにパスをしてしまう。パスを受けるのに、スペースを見ていないから常に足元でしかもらえない。味方を見ていないから同じスペースに入り込んでしまう。ボールしか見ていないから自分のマークしなければいけない選手を見失ってしまう。

どんなにサッカーに対して知識があっても、それを実行できなければ意味が無い。実行する為には常に意識してプレーしなければいけない。では常に意識してプレーするには何が必要?覚えた事、感じた事を忘れないで次につなげる為には何をしなければいけない?その答えは皆知っていると思う。けど実際にそれを行っている選手は先週3人しかいなかった。

残念だけど現状では高学年(5,6年生)の方が意識面で高いと感じる。いつまで皆はそんな事を言われるのだろうか?「下の学年のほうが良い」なんて言われていて悔しくないのか?プライドは無いのか?皆は出来ない選手達ではない。やれば出来る、可能性を持った選手たちなのだからまずやるべき事をしっかりとやろう!!
スタートがどんなに遅くとも、スタートしなければ何も変わらない。意識している選手が3人から全員になるように皆で努力して欲しい。

今日、今までほとんど試合に出る事のなかった、時には試合に呼ばれる事のなかった2年生の選手が活躍していた。成長には個人差があって、現時点では体格差や技術力・オフザピッチ・体力等の様々な面で他の選手よりも劣っていても、しっかりと地道に努力を続ければいつか報われる時が来るかもしれない。もちろん努力をしたからといって、全員がスタメンを取れるわけではないが、努力をしない選手にはその可能性すらない。今皆よりも出来ないから、今苦しいから、今・・・。

1ヵ月後・3ヵ月後・半年後・1年後だれがどうなっているのかは、誰にもわからない。特に成長期を迎えている皆はどう変化するか予測するのが難しい。中学時代ずっとBチームだった選手が、高校選手権でスタメン出場し活躍したという事実もある。もちろんその選手は、中学時代の苦しい時期に楽な方へ逃げず努力を続けたから素晴らしい結果を出す事ができた。今がサッカー人生で1番の時ではない。楽な方へ逃げてしまうのは簡単。けど1度楽な方へ逃げてしまうとそれが癖になって、素晴らしい結果を出す事が難しくなり後悔する事になると思う。今回の2年生が身近で良い例だから、今スタメンで出ていても、今試合に呼ばれる事がなくてもその先にある何かを信じて努力し続けて欲しい。

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9/7 U-12.11選抜 練習試合 @赤坂スポーツ公園G 結果

【1試合目】 △ F.C.Alma大垣 0-0 名古屋S.S. (20分1本)
得点者:なし

【2試合目】 △ F.C.Alma大垣 1-1 名古屋S.S. (20分1本)
1点目:高橋 拓馬 (アシスト 伊東 翼)

【3試合目】 △ F.C.Alma大垣 0-0 名古屋S.S. (20分1本)
得点者:なし

【4試合目】 △ F.C.Alma大垣 0-0 名古屋S.S. (20分1本)
得点者:なし

【5試合目】 ○ F.C.Alma大垣 1-0 名古屋S.S. (20分1本)
1点目:宇野 優飛

【6試合目】 ○ F.C.Alma大垣 1-0 名古屋S.S. (20分1本)
1点目:野原 大誠

西脇コーチのコメント…
今回は9/7日に行われたトレーニングマッチを振り返りたいと思います。この日は夏合宿の時に交流させていただいた名古屋S.S.さんとトレーニングマッチを行いました。夏休みに選手一人ひとりがいろんなことを考え感じがんばった中、9月以降はそれらの部分をグラウンドで形にすることを大きなテーマにしながらまずは9月最初の試合に臨みましたが・・・

全体的には物足りない部分が多かったですね。特に感じたのは①スペースを有効に使うこと②シュート(ゴールに向う)の意識の2つでした。①に関しては最近までフットサルをやっていた部分が強いと思うんだけど状況を判断することをせずただただ足元にボールをいれることがとても目立ちました。Alma Cupのときもそうだったけどパスの優先順位のなかでオンの選手、オフの選手ともにまずはどこをみて狙うの(動きだすの)??その判断をしないでただ足元でもらう。だす。ではうまくボールポゼッションしながらゴールまでボールを運ぶことは出来ないから。その部分はオンの選手、オフの選手ともまずはどこを狙うかを常に意識してほしいと思います。

②はこの日、一番物足りなかったことですね。パスをする意識が強すぎてゴール前でもキレイにキレイにつなごうとする。その中に相手を騙すことやシュートの意識が常にあればまた状況は違ってくるんだけど、ただただパスしか考えてないからせっかくゴール前までボールを運んでも簡単に奪われてカウンターでピンチを招いてばかり。シュートまでいけるのにパスをしてしまいチャンスを潰してしまう。などこの日は全体的にシュート(ゴールに向う)仕掛ける意識の部分に大きなフラストレーションを感じました。いつもみんなには言っているけど仕掛けなければパスコースを生まれないしシュートコースも生まれない。その部分を絶対に忘れず特にアッタキングエリアでは全員がシュート(ゴールに向う)仕掛ける意識を常に持ちながらその意識をもった中でいい判断が出来るようにプレーしてほしいですね。

最近は少し「理解力」と「学習力」の部分で1つ1つを自分のモノすることが全体的に出来ていないと感じています。やっぱり言われたこと。やらなければいけないこと。を自分自身、理解出来ていなければ何年経ってもそれは絶対に自分のモノにはならない。それでは大きく大きく成長出来ないから。常に同じことを言われるのではなく常に上積みのある選手へ。(まぁ特にU-14、U-13もね・・・)

この日は伊東 翼がコーチに言われた事を考えてグラウンドで形にしながらプレーしていたけど(すごくいいチャレンジを何回もしていたかな)全員がいつも考えそれら1つ1つを必ず自分のモノにしながら常に大きく成長してかないとね。「理解力」と「学習力」。まずはこの部分の意識を高めてグラウンドでプレーしていこう。
前向きに素直に貪欲にね・・・
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9/7 U10 練習試合 vs名古屋S.S. @赤坂スポーツ公園 結果

【15分・1本目】○F.C.Alma大垣 1-0 名古屋SS
1点目:田中 陸(アシスト 大江 良征)

【15分・2本目】○F.C.Alma大垣 5-1名古屋SS
1点目:大江 良征(アシスト 森崎 隼也)
2点目:田中 陸
3点目:大江 良征
4点目:田中 陸
5点目:宮川 満貴

【15分・3本目】○F.C.Alma大垣 2-1名古屋SS
1点目:野原 健汰
2点目:宮川 満貴

【15分・4本目】△F.C.Alma大垣 1-1名古屋SS
1点目:奥長 佳祐

【15分・5本目】△F.C.Alma大垣 1-1名古屋SS
1点目:野原 健汰(アシスト 久保田 大地)

【15分・6本目】○F.C.Alma大垣 2-0名古屋SS
1点目:宮川 満貴(アシスト 田中 陸)
2点目:宮川 満貴(アシスト 田中 陸)

【15分・7本目】△F.C.Alma大垣 2-2名古屋SS
1点目:宮川 満貴(アシスト 森崎 隼也)
2点目:久保田 大地

【15分・8本目】○F.C.Alma大垣 6-1名古屋SS
1点目:大江 良征
2点目:林 尚吾
3点目:高見 祐哉(アシスト 田中 陸)
4点目:大江 良征
5点目:野原 健汰
6点目:安藤 智啓

橋本コーチのコメント…
まず、非常に残念な出来事から始まった今回の練習試合…
これまでにU-10の選手たちにはオフザピッチの部分で色々と言って来ました。あいさつ、返事はもちろん、試合など出かけたときには自分で仕事を探し行動すること、例えばチームの荷物を進んで運ぶ、自分たちの荷物が置けるように準備すること、自分たちのグランドで試合するときはグランド準備することなど…しかし今回はU-12・U-11の選手たちと一緒にグランド準備でしたが、すぐにボールを蹴り始める始末…U-12・11の選手たちはコートを作っているのに誰も気にかけない、コート2面を作るうちの1面は自分たちで使うコートだったがU-12・11の選手が手伝ってくれました。自分たちもやらないといけないことを思わないところが非常に残念でした。

そして、試合前にU-10の選手を集めて厳しい話しをしました。アップ中は気持ちも下がり元気が出ない下を向いている選手もいる、気持ちを切り替えてやらないと、この日は何も残らないし得るものがないから試合はしっかりやろうと送り出しました。

試合は『前線からの早いプレスをして全員で狙うこと』『1対1では負けないこと』をテーマにしました。試合の方は、まず15分をしっかりやりきろうと開始から飛ばしました。前回の試合であったように、FWが下がり過ぎて中々ボールを追えず後ろが狙えないことをしないためFWの選手は常に前で張り続け前からボールを追いかけさせました。
そのおかげで後ろの選手は狙いをもってボールを取りに行けたと思います。高い位置でボールが取れていたので得点も取れていました。ときより慌ててしまい雑なパスをして相手に奪われることもあり危ない場面を作ることもありました。ボールを奪ってからも慌てずしっかり繋げていけるようにしていきたいです。1対1の場面でも疲れてくると簡単に足先で飛び込み交わされることもありました。疲れても最後までやりきれるように練習から全力でやりきれるようにして行こう。

試合前にも言ったが、オフザピッチの部分でしっかり出来ないと試合などは組めなくなるし高学年になったらもっと厳しくなって来ます。もう一度、コーチに言われたことをしっかりサッカーノートに書いて何度も読み返して頭に叩き込んで下さい。これからのみんなの成長に期待しています。

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9/6 U-8 練習試合 vs 池田FC U-8 @杉野G 結果
※6人制/12min×9match
【1試合目】 △ F.C.Alma大垣A 1-1 池田FC
1点目:伊藤 匠海
【2試合目】 ● F.C.Alma大垣B 0-1 池田FC
得点者なし
【3試合目】 ○ F.C.Alma大垣A 1-0 池田FC
1点目:大江 慶昂
【4試合目】 ● F.C.Alma大垣B 0-1 池田FC
1点目:大江 慶昂
【5試合目】 ○ F.C.Alma大垣A 3-2 池田FC
1点目:今井 皓哉
2点目:志知 遼大
3点目:大江 慶昂
【6試合目】 △ F.C.Alma大垣B 1-1 池田FC
1点目:高木 頼人
【7試合目】 ● F.C.Alma大垣A 1-2 池田FC
1点目:伊藤 匠海
【8試合目】 △ F.C.Alma大垣B 1-1 池田FC
1点目:佐久間 直道
【9試合目】 △ F.C.Alma大垣A 0-0 池田FC
得点者なし
※A…犬飼、兵藤、伊藤、今井、志知、大江(順不同)
B…佐久間、小寺、木村、高木、田中(健)(順不同)

瀬沼コーチのコメント…
先週末は、エントリーしていたフットサルの大会が流れてしまった為、急遽、哲コーチ伝手で池田FCの2年生と練習試合を行ってきました。池田FC関係者の皆さん御協力いただきありがとうございました。(テントまで貸していただいて...。)今回は、次週末に控えているフットサルの大会に向けての調整とメンバー選考も兼ねていたので、選手たちも多少いつもと違い緊張感があったような、なかったような。中には、西濃大会で負けた悔しさをぶつけてやろうと、いつも以上に気持ちの入ったプレーを見せてくれた選手も。...いたかな?

試合のほうは、人数の関係もあり6人制で、F.C.Alma大垣選手をA、Bの2チームに分け、12分1本を交互に行いました。もちろんルールはフットサルのルールでやらせていただきました。先日のフットサル大会の課題を第一に、DF時のマークの確認。OF時の広がりを大きなテーマとして、そこから、相手より先にボールを触ること、スペースへ運ぶこと。そして総じて積極的にプレーすること。

試合に入ると、マークの確認に関しては、最近になって意識させてきた部分もあったため、やはりマークよりもボールに集中してしまい、裏に抜け出した(オフサイドがない為、初めから抜けている)選手を見失い、そこを通されて1対1という場面が多々見られました。しかし、やってできなくないレベルで、やろうとする意識も見られ、実際にしっかりと対応できている部分もあり、逆に、気づいたときには遅く、頑張って戻ってやっとの思いで防いだが体力や危機感の部分で初めからやっていればもっと楽だということにも気づいてくれたこともまた大きな成長ではないかと感じました。

あとは、ゴール前での決定力の部分。まだまだ余裕がなく、まだいけるのに無理矢理シュート。ただただ強いシュート。そうではなく、もっともっと余裕を持って、空いた隙間に転がすぐらいの余裕、それとゴール前でのアイディアをもっと持っていけると、もっともっとゴールが生まれるのではないかとも感じました。

それと、キックイン、ゴールクリアランスのボール(=キーパースロー。サッカーで言うところのゴールキック)を確実に繋ぐことも、大きな一つの課題として残りました。前の選手を狙うことはすごくいいことですが、逆に前に選手しか狙っていないので、相手も守りやすく、パスの成功確率も極めて低い。ミスを恐れず、積極的にキッカー(キーパー)に近づき、ボールを受けに行く選手がもっともっと出てきてほしいと感じました。

また、失点の多くが、足の速い選手にぶっちぎられてという形だったため、そこをしょうがないとせず、そういう選手に対しての対応も出来るように考えなくてはいけないとも感じました。

以上、試合を重ねるたびに出てくる課題。成長するためには、この課題を一つひとつクリアにし、更なる課題を見つけて、ステップアップしていく。そのためには、チーム練習(紅白戦含む)のみならず、数多くの対外試合を経験し、解決方法をピッチの中で自分たちで(時にはコーチからの問いかけの中で)見つけていく経験が必ず必要になってきます。さらにそのために、今後も精力的に対外試合を組み、考える力の伴ったサッカーの技術を身に付けさせていきたいと考えています。

いよいよ今週末には、MiUCUPが控えています。この大会が最終目標ではないですが、一つの通過点としては、大事な試合であることには違いありません。ここで、コーチのみならず選手たちが普段経験できないものを少しでも多く吸収し(経験し)、更なる向上につなげていければと考えています。低学年とはいえ、サッカーを学んでいく上で、新しい刺激は、必ずや選手を成長させます(心身ともに)。ただそのためには、低年齢ほど御父兄の方々にも御協力していただかなければならない部分も多く、その他御家族にも御迷惑がかかることもあるでしょう。しかし、せっかくはじめたサッカー(スポーツ)に真剣に取り組み成長していく子供の姿は、きっと無償で応援してあげたくなるものではないでしょうか。御家庭内で見せる表情とは一味違った“顔”、仲間と協力し合って一つの目標に向かう子ども達の“顔”を引き出すきっかけに、是非今後とも御協力いただきたいと思います。

最後に、今回一つの目標に向かうにあたり、初めての競争を行いました。それは、選手選考。子ども達が、これをどう感じ、どれだけ重要に考えているかは、人それぞれだと思います。ただ、どんな競技を行う上でも、この競争が成長の一つの大きな要因になっていくことは間違いありません。今後の厳しい競争に向けて、少しでも耐えうる、また立ち向かう力を身につけ、厳しい中で味わえる楽しさを感じていってもらいたいと考えています。もちろん、溢れてしまった選手に対するフォローは必要です。その時その時一番状態のいい選手(上手い下手ではなく、努力が伝わる選手)を選考していきますので、その部分に関しても御理解いただきたいと思います。想定外の暑い日差しの中、応援ありがとうございました。

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