こんにちは。
と、いつもイブニングなご挨拶ですが、実際、このブログをいじくっているのは、
お外も真っ暗な夜。本来ならば、“こんばんは”と言うべきなのですが…。
で、幼馴染、いやお馴染みのsenum@です。
最近は、目が覚めると窓の外からプールで遊んでいる子どもたちの声が聞こえ、僕も一緒に遊びたいなぁ~なんて思ったりして、ふと我に返ると彼らからしたら“おじさん”な歳になってしまった自分に虚しささえ覚え、不快な気持ちでキングサイズのベッドから起き、これまたキングなブランチ(王様のブランチ)を楽しんで出社しています。
そういえば、先日、某ショッピングモール(例えばモレラ岐阜とかの、っていうかモレラ岐阜。)に愛用のメガネを修理しに行ったときのことなんですが、修理時間に暇なので、あれこれとsenum@のお眼鏡にかなうメガネを物色していると、ガラス越しの3歳ぐらいの男の子と目が合いまして、僕が1万ボルトの瞳+100万ドルの笑顔で微笑みかけると、ニヤニヤ笑って、隣にいたであろう母親に、“おじさんがいるの(ニヤニヤ笑)”と報告していました。
さすがに、100万ドルの笑顔も一瞬にして氷の微笑となり、ふと我に返って目にしたフィッティング用のミラーには、10歳ほど老けた虚しい自分が映っていました。ただ、彼らからしたら、僕も“おじさん”。そして、彼らが今の自分と同じぐらいの歳になる頃には、ぼくは“おじいさん?”。なんて、考えたりもしました。“歳をとる”って、あまりいいもんではないですね。
「渋いおじさま」に憧れるアイドルがよくいますが、実際はそうではないと思います。事務所的な問題で。はたまたイメージ的な問題で。やっぱり若い子がイイに決まってますよね。“若い子”って言っちゃう時点で、僕ももう若くないのかな。
幼児スクールのみんな。僕は“おじさん”ですか?
いいえ。“おにいさん”です。
さて、久しぶりに知識の泉、senu前説をお送りしてまいりましたが、
先週の連休中に行いました試合の報告もしっかりお伝えいたします。
今回のContents================================================
①7/20 2008年高円宮杯岐阜県大会クラブ予選 @可児ミタケG
②7/20 ブレインCUP(U-12) @オリベフットサルパーク多治見
④7/21 FALCO CUP(U-12) @かんぽの宿
③7/19 U-9,8 練習試合 vs安井少年団 @イビデン島G
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いよいよ始まる合宿ラッシュにもかかわらず、子どもの成長を想い、いつも以上に忙しい週末を送っているアルマスタッフ。おそらくこれほど会社に奉仕している人たちもいないだろうと、自分を含めスタッフの健康が一番の気がかりな週末の報告はこちらから。
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7月20日(日曜日) 2008年度高円宮杯岐阜県大会クラブ予選
○F.C.Alma大垣 3-1 ARGOS
1点目:柳瀬敏孝
2点目:沢村慎也(柳瀬敏孝)
3点目:森内曉彦(FK)
金綱コーチのコメント…
3年生にとっては中学年代最後の公式戦。
ARGOSは2戦を勝利している分、アルマも今日勝つとリーグ突破の確率がかなり高くなる大事な試合。相手がどこであろうが、どんなスタイルだろうが今までやって来たことを一生懸命全力でやり、70分間戦い続けよう!!それを今日のテーマとして、ゲームに送り出した。
少し不安だった立ち上がりは、先にアルマがチャンスを作りシュートまで行けたことでリズムが生まれ崩れることなくゲームに入ることが出来た。前半は7割程度相手に押し込まれ、必死で守る展開が続いた。19分にFKから、DFのマークミスにより、相手をフリーにしてしまい中へ折り返され失点。しかしその4分後に沢村慎也のシュートのこぼれを、柳瀬敏孝が冷静にインサイドで流し込み同点。その直前に絶好の得点チャンスを逃していただけに、このタイミングで同点に追いつけたことは非常に価値があるものだった。
ハーフタイムではパスの優先順位、最後まで戦うことを確認して後半が始まった。
後半も、どちらかと言えばARGOSが優位な展開だったが、50分に右サイドから左サイドへ大きく展開して前線にボールを当て、トップの2人が絡んでゴールを決めることが出来た。かなりルーズな中へのパスを、森内 曉彦がスライディングで相手と接触しながらも逆サイドへ展開したあの気持ちの入ったプレーが、2点目のきっかけとなる素晴らしいプレーだったと思う。しかもその2分後にはロングFKを直接決め、かなり気持ち的に優位に立つことが出来た。その後も押し込まれる場面が多かったが、全員が最後まで戦い続けたことで良い結果で終わることが出来た。
最後の大会で、内容よりも結果を重視したかったことを考えると、3得点全てが良いタイミングで取れたこと、暑い中70分間戦い抜くことが出来たことは非常に素晴らしいかったし、良い試合だったと思う。しかし、ボールを蹴って押し込まれるとそれに合わせて自分達も蹴り返してしまうことや、速いプレスに対して受け手の準備が遅いこと、イージーなミスが多いことなど、まだまだやらなければいけないことはたくさんある。次の試合まで1週間。しっかりとした準備をし、また良い結果が出せるように今から考えて行動して欲しいと思う。大会初戦勝利おめでとう!!お疲れ様。
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2008/7/20 ブレインCUP(U-12) @オリベフットサルパーク多治見
(7-2-7)結果…優勝/8チーム中
【1試合目】 ○ F.C.Alma大垣 2-0 中津西サッカースポーツ少年団
1点目:松下 英右 (アシスト 野原 大誠)
2点目:森崎 聖也 (アシスト 野原 大誠)
【2試合目】 ○ F.C.Alma大垣 8-2 FCボルティス
1点目:長野 純士
2点目:野原 大誠 (アシスト 佐藤 真聖)
3点目:野原 大誠 (アシスト 佐藤 真聖)
4点目:佐藤 真聖 (アシスト 野原 大誠)
5点目:長野 純士 (アシスト 佐藤 真聖)
6点目:松下 英右
7点目:宇野 優飛 (アシスト 森崎 聖也)
8点目:宇野 優飛 (アシスト 松下 英右)
【第3試合】 ○ F.C.Alma大垣 11-0 太田JFC
1点目:伊東 翼
2点目:野原 大誠 (アシスト 伊東 翼)
3点目:長野 純士
4点目:野原 大誠
5点目:伊東 翼
6点目:宇野 優飛 (アシスト 松下 英右)
7点目:松下 英右
8点目:宇野 優飛 (アシスト 松下 英右)
9点目:佐藤 真聖 (アシスト 宇野 優飛)
10点目:松下 英右
11点目:松下 英右 (アシスト 佐藤 真聖)
【準決勝】 ○ F.C.Alma大垣 4-0 笠原Jrサッカークラブ
1点目:長野 純士 (アシスト 野原 大誠)
2点目:伊東 翼 (アシスト 長野 純士)
3点目:宇野 優飛
4点目:松下 英右 (アシスト 佐藤 真聖)
【決勝】 ○ F.C.Alma大垣 1-0 瑞浪スパローズ
1点目:松下 英右
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2008/7/21 FALCO CUP(U-12) @かんぽの宿(12‐3‐12)
【第1試合】 ○ F.C.Alma大垣 16-0 FALCO GIFU
1点目:伊東 翼 (アシスト 野原 大誠)
2点目:伊東 翼
3点目:宇野 優飛
4点目:長野 純士
5点目:佐藤 真聖
6点目:佐藤 真聖
7点目:野原 大誠
8点目:野原 大誠 (アシスト 佐藤 真聖)
9点目:伊東 翼 (アシスト 野原 大誠)
10点目:松下 英右 (アシスト 長野 優飛)
11点目:松下 英右
12点目:松下 英右
13点目:松下 英右
14点目:松下 英右
15点目:宇野 優飛 (アシスト 松下 英右)
16点目:宇野 優飛 (アシスト 松下 英右)
【第2試合】 ● F.C.Alma大垣 0-2 羽島JFC
得点者:なし
【第3試合】 ● F.C.Alma大垣 3-5 FU~WA
1点目:伊東 翼
2点目:宇野 優飛
3点目:松下 英右
西脇コーチのコメント…
今回は19日に行われたフットサル大会と21日(祝月)に行われたフットサル交流戦をまとめて振り返りたいと思います。
まずは19日。この日はいつもお世話になっているオリベフットサル多治見で行われた大会に参加してきましたフットサルは月に1回程度、遊び感覚でしかやっていない選手達でしたがこの夏休みは個人、個人のスキルUPをメインテーマにしていく中でフットサルも積極的にトレーニングで行っていきたい。フットサルは特にファーストコントロールや状況判断を養うのにすごくいいトレーニングにもなるのでその部分を高めていけるようにしたい。など7月8月はフットサルも11人制同様に取り入れていきたいと感じこの夏のテーマの1つとして選手達には伝えました。
結果は・・・優勝。久しぶりに行ったフットサルでしたが11人制同様にポゼッションを意識しながらいい形で連動出来ていたのは良かったですね。その部分に関してはすごくいいレベルで成長出来ていると感じました。(常に考え判断しながら続けていこう!!)ただ物足りない部分も多かったかな。特に動き(トップスピード)ながらボールをしっかり自分が止めたい所に止めること。動き(トップスピード)ながらドリブルで仕掛けその中で最後のシュート、パスまで正確にプレーすること。などの動きながらのスキルに関してはコーチ自身、ある程度分かっていたけど・・・まだまだまだまだ足りないと感じました。
後はアタッキングエリアでの積極的な姿勢。パス探しすぎで仕掛ける選手が少ない。1対1なのに仕掛けない。など弱気な逃げているプレーが多かったので相手エリアではもっとシュートを常に狙いながら積極的なプレーをしてほしいと感じました。ただ久しぶりにプレーしたフットサルとしては思ったよりやれている部分もあったので、この日のプレーやコーチの話しを自分で考え必ず次に繋げながらレベルUPしてほしいですね。
そして21日。この日は何名かが怪我や体調不良で参加できない中、FALCOさんにお誘いを受けフットサルの交流戦に参加してきました。体育館で行うゲーム。体育館独特の雰囲気。など選手達はいつもと違うなにかに戸惑いながらプレーしているように感じました。内容も・・・3試合ともボール保有率は高いんだけど最後の崩しの部分での精度の悪さがこの日は特に目立ち、得点を奪えないまま、あせりから余計にシュート、パスが雑になりその流れでディフェンスの意識が低くなったところを失点してしまうというゲームが多かったかな。フットサルは得点チャンスで確実に決めていかないとそこから一気にピンチに繋がる。そこで攻守の切り替えを速くしながらプレーしていかないといけないんだけど・・・
この日は出場している選手達からその部分で最後までやりきれていたのは長野だけだった。フットサルは5人しかスタメンで出場出来ない。そこにスタメンとして出場してプレーしたいのならチャンスをもらったときにアピールしてほしい。それは11人も5人も変わらないよ。今回の19日と21日のゲームはU-12の選手中心で参加したけどこれからはU-11の選手。怪我や体調不良で参加出来なかった選手なども加わるわけだから競争も一段と激しくなるからね。この日、ゲームに出場した選手は今のパフォーマンスでは残念な結果にしかならないから。悔しい想いはしているはずだからそれをこれからのトレーニング・自主トレ・ゲームなどで変えていけるようにがんばってほしいと強く思います。まだまだ夏は始まったばかりで今回はいい経験ができたかなとコーチは思います。
前にも言ったことだけど・・・この夏はどのカテゴリーも個人、チームで大きくレベルUP 出来る環境をいろいろ用意したのでそのやらなければいけないときにしっかり自分が貪欲に成長出来るように毎日を大切にがんばってほしいですね。この夏、個人、個人がんばりの差が大きくなるとそれはこれから追い越せない差になることも多々あるので他のチームメイトに負けないようにプレーしていかないといけない。それが高い意識でやり続けられる選手が上にいける選手だから。暑さに負けず食事をしっかり食べ(量もね)休むときはしっかり休んでこの夏レベルUPしていこう。コーチはこの夏、みんながどれぐらい成長出来るか楽しみにしてるよ。やらなければいけないことはたくさんあるけど・・・大好きなサッカーを強い意欲でやりきっていこう。
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2008/7/19 U-8練習試合 vs安井少年団 @イビデン島G
【1試合目】 ○ F.C.Alma大垣 1-0 安井少年団
【2試合目】 ○ F.C.Alma大垣 2-0 安井少年団
【3試合目】 ○ F.C.Alma大垣 8-0 安井少年団
【4試合目】 ○ F.C.Alma大垣 4-0 安井少年団
【5試合目】 ○ F.C.Alma大垣 4-0 安井少年団
瀬沼コーチのコメント…
お久しぶりです。
先週末は、安井少年団さんとの練習試合を行いました。
安井少年団関係者の皆さん、F.C.Alma大垣の保護者の皆さん、暑い中ありがとうございました。
8人制の試合は、西濃大会後、2試合目。(前回、FCJoyさんと対戦しました。)
なかなか大きなコートで試合をする機会がない彼ら。普段はフットサルコート(にしても狭いコート)で足技を磨き、週末は大きいコートで…。といきたいところですが、人数的な関係で、あまりコートも広くできず。クラブ生がもっと増えてくれたらなぁ。と思う今日この頃です。
しかし、昨年に比べたら人数も多いですし、スクール生から変わってきてくれる子もいるおかげで、練習試合も胸を張って組むことができる。やっぱり欲張らずに、今いる子をもっと×100、も~っと上手くしてあげることが一番。そして彼らがいいパフォーマンスをすれば、自ずと敵(サッカーをする仲間)は味方になっていく。そして、味方がライバルになっていく。切磋琢磨しあって、お互いに上手くなっていくんですね。
そういった意味でも、ちょくちょくと対外試合を行うことは大事ですし、幸いそういった環境は整っているので、これからも最低ツキイチで、組んでいきたいと思っています。早速、今週末にも試合を控えていますし、8月には2度、フットサルですが、大会に参加します。我々に夏休みはありません。あるのはF.C.Alma大垣を想う情熱だけです。
と、調子に乗ると、前置きが長いと怒られますので、試合の講評へ。
今回のテーマは「①ボールを奪うこと。②ゴールへ向かうこと。③自分で決めること。」。
一試合目は、緊張からか全く声が出ず、パスをするにも全くコミュニケーションが取れていないのに、蹴ってしまう。当然繋がりません。ここひと月、パスにはルールを持ってやっています。ひとつは、名前を呼んでから、渡すこと。もうひとつは、自分から呼んでパスを受けること。もちろん、それはパスを選択した場合。一番は、ゴールですからね。はじめから多くを求めるのは無理なことですが、無理にでもやっていかないと、身につかないし、次のステップに進めません。(進めてもつまずきます。)パスひとつとっても、いちいち意識させないとそれが変な癖になり、サッカーの基本、ボールを足に当てる技術が上にいってからでは習得しづらくなります。
ただ、今回テーマはパスよりもドリブルを重視していたため、パスを意識させない程度にコーチングしました。その中で、やはりまだ、パスを求められると必ずパスをしてしまう選手が目立ちました。先ずはゴール、ボールを奪ったら、パスを受けたら、ルーズボールを拾ったら、先ずはゴールを見ること。そこで、ドリブルをするのか、パスをするのか、それともシュートが狙えるのか、それを選択するのは自分だということを強く伝えました。
一試合目に思うようにゴールが生まれず、積極性、パスのルールを十分に確認し、2試合目に臨んだ。しかし今度はパスを受けようと、どんどんボール保持者に近づき、相手もさらに固まり、ドリブルで打開するのも困難になってしまった。パスの利点。それは、ドリブルよりも早く展開でき、相手も対応しづらく、なにより体力を消費せずに済む。いわゆる“ボールに汗をかかせる”ということ。しかし、これに関しては、この年代には逆に必要はなく、それよりも一人で状況を打開できる技術のほうが大切。だから、3試合目からは、パスは離れて受けることと、パスが渡ってこなくても、必ず一緒に攻め上がることを追加して伝えた。
その結果、ドリブルとパスをうまく使い分けることができ、大量得点につながった。その上、今までシュートといえば、ネットを突き破るほどのシュートが代名詞の兵藤 健斗が、シュートフェイントでキーパーをかわし、ゴールに正確にパス。なんて収穫もあり、それぞれが課題と収穫を得た一日となった。
今週末には、愛知県のチームを招き、練習試合を行います。また、8月には、フットサルの大会に2度参加します。サッカー、フットサル、競技は違いますが、やることは変わりません。6月のはじめに悔しい結果に終わった西濃大会。1年後の同大会にいい結果を残せるように、一試合一試合、結果も内容も求めて指導していきたいです。
これから、もっともっと暑くなり、プレーするのはもちろん、応援するにも大変な環境になってきますが、保護者の皆様、どうぞご協力のほどよろしくお願いいたします。選手のみんな、夏休みは、思いっきり外で遊ぼう!!ご飯とお水はたくさんとってね!!
R‐24での「競争」というブログにもありましたが、本当これからはいかに自分の意識をしっかりと、そして常日頃から頭に入れたプレーが要求されるか、そんなシーンが多々あり、まじまじと考えさせられているるようです。上の子供達から離れた子供なので、ときよりはっとする事を言う事もあり、アツなりの成長をみとめて行く夏になりそうですし、なにより、アルマの中で1番にバテバテになって、一週間棒に振った子なのと、春合宿で自己管理の不備で一ヶ月余りをやはりリハビリに専念した経緯があるので、アツにとっても大事な夏になると思います。そして成長していく夏にしてほしいです。親としては栄養と健康管理を頑張って、いつか、金綱コーチに言われたリフレッシュ…気持ちの切り替えができる環境作りをバックアップしていきます。最後になりましたが、アツはメールとかが嫌いで、これからも出来るだけノートに今感じていることを書いていくそうなので、でも今回のコメントはこれからのアツの大きな励みになったようです。ありがとうございます。
投稿者:アツママ | 2008年07月25日 07:13
アツママさんへ
コメントありがとうございます!!
日本は夏休みが1ヶ月半ぐらいあるため夏に合宿、
試合などを行う機会が多く、レベルUPするための
いろんな刺激(環境)が多くあります。その中で
暑さに負けず高い意識でやりきった選手が夏以降も
レベルUPでき大きく成長出来ると感じています。
しっかり食事(栄養)を摂り休養、リフレッシュを入れながら
日々、成長してほしいと強く感じています。
オフザピッチ、オンザピッチともに常に自分で
考え(考えるには考える材料が頭の中にないとダメですが…)
それを行動(プレー)で形に出来る選手になってほしいですね。
僕もいい形で選手が行動(プレー)していけるように
がんばっていきたいと思います!!
投稿者:西脇コーチ | 2008年07月27日 12:55