いよいよ2008年度もスタートとなりました。
学校でも新学期を向かえ、クラス替えなどで新しい顔ぶれに一喜一憂しているのでしょうか。
そして、桜のほうも何とか入学式まで頑張ってくれたようですね。
ただ、あと一週間ぐらいは楽しみたかったという思いもありますが…。
その何とも言えない儚さが…、何とも言えないんですけどね。
さて今回は、前回お話しした通り、小学生(U-12)と中学生(U-15)の春合宿の模様をご報告いたします。今週末から始まるクラブ選手権に向けて試合や合宿など、ハードでタイトなスケジュールをこなしてきたU-15の選手たち。方や、今月末から始まる全日本に向けて数多くの試合や合宿でチーム作りに余念がないU-12の選手たち。それぞれのカテゴリーの中で、それぞれ彼らが何を学び、それをどう表現してくれるのかが非常に楽しみな週末、月末の大会となりそうです。
世間は春休み。周りは遊んでいる中、大好きなサッカーに時間を費やした成果は果たして出るのでしょうか。
今回の内容はこちら。
①2008/3/31 U-14.13.12選抜 練習試合 vsAC長野パルセイロ @赤坂スポーツ公園
②2008/4/1 ジュニアユース御殿場4月大会(U-15) @時之栖スポーツセンター (御殿場合宿)
③2008/3/28 U-12・11選抜 春日井合宿
④2008/4/4 U-12,11 練習試合 vsJUVEN.FC/長岡JFC @ファミリーパーク
⑤2008/4/5 U-15 練習試合 vs星和中学校 @星和中学校
さて、合宿の様子はというと…。
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2008/3/31 U-14.13.12選抜 練習試合 @赤坂スポーツ公園 結果
【1試合目 Aチーム】 ● F.C.Alma大垣 0-3 AC長野パルセイロ (30分1本)
得点者:なし
【2試合目Aチーム】 ○ F.C.Alma大垣 2-1 AC長野パルセイロ (30分1本)
1点目:生田 大樹
2点目:原田 悟志
【3試合目Aチーム】 △ F.C.Alma大垣 0-0 AC長野パルセイロ (20分1本)
得点者:なし
【1試合目Bチーム】 ● F.C.Alma大垣 0-1 AC長野パルセイロ (30分1本)
得点者:なし
【2試合目Bチーム】 ● F.C.Alma大垣 0-2 AC長野パルセイロ (30分1本)
得点者:なし
【3試合目Bチーム】 ● F.C.Alma大垣 0-3 AC長野パルセイロ (20分ハーフ)
得点者:なし
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2008/4/1 ジュニアユース御殿場4月大会(U-15) グループD予選 @裾野Cグラウンド 結果
【1試合目】 ● F.C.Alma大垣 1-3 AZスポーツクラブ (25分ハーフ)
1点目:生田 大樹 (アシスト 沢村 慎也)
【2試合目】 ○ F.C.Alma大垣 1-0 FC Branco八王子・B (25分ハーフ)
1点目:沢村 慎也
2008/4/2 ジュニアユース御殿場4月大会(U-15) 2位トーナメント @裾野Dグラウンド 結果
【1試合目】 ● F.C.Alma大垣 0-2 栄光学園 (25分ハーフ)
得点者:なし
【2試合目】 ○ F.C.Alma大垣 1-1(PK5-3) 六角橘中学校 (25分ハーフ)
1点目:生田 大樹 (アシスト 柳瀬 敏孝)
2008/4/3 ジュニアユース御殿場4月大会(U-15) 2位トーナメント @舟久保Hグラウンド 結果
【1試合目】 ● F.C.Alma大垣 1-4 FC湘南・A (25分ハーフ)
1点目:沢村 慎也 (アシスト 生田 大樹)
【フレンドリーマッチ】 △ F.C.Alma大垣 2-2 府ロクU-14 (30分ハーフ)
1点目:沢村 慎也
2点目:生田 大樹
西脇コーチのコメント…
今回は3/30(日)に行われたトレーニングマッチとその後、4/1(火)~4/3(木)の2泊3日で行ってきたジュニアユース御殿場大会をまとめて振り返りたいと思います。
まずは30日のトレーニングマッチから。この日は長野県からJリーグ入りを目指して活動している、AC長野パルセイロさんとのゲームを行いました。A・Bともに3本づつゲームを行いましたが、一番感じたことはU-15・14の選手たちは理解力と学習力の2つが低く、言われたことに対する上積みの少なさでした。だからいつも同じところでミスをし同じことを言われている。それでも理解しグラウンドで形にしようしていないからチーム・個人としても良くならない。
1本目は特にそれが表れていましたね。その後のミーティングで多少良くはなったけど、2週間後に迫ったクラブ選手権を戦うチームとしてはあまりに物足りないパフォーマンスでした。ただ、4/1から御殿場遠征があったので選手たちには今、自分がどういう状況でどういうプレーしか出来てないかの現状をしっかり受け止め、危機感をもってほしいと強く感じたトレーニングマッチでした。
そして1日から御殿場遠征に行ってきました。午前中に移動し午後から2試合行いました。
内容は30日より若干良くはなっていたけど相変わらずやらなければいけない部分が出来てない。(わからない・・・)ことで非常に勿体ないプレーが攻守両面で多く、みていてもどかしい2試合でした。
夜のミーティングでは選手一人ひとりに意見を言ってもらったけど、言ってることがビックリするようなことがとても多かったですね。「カバーの仕方を覚えたい」・「ポジション毎の動きを覚えたい」・アプローチの仕方を覚えたい」・「ポゼションの仕方を覚えたい」など???・・・それは去年から1年間トレーニングでやってきたことばかり。それを今更、「覚えたい」・「やりたい」では成長が全くなかったことになる。それを平気で言えるU-15・14の選手が多いことがすごく残念でした。
2日目もその部分でやってきたことがグラウンドで形に出来ないまま2試合を終えてしまった選手たち。ただ2日目が終わり何人かが本気で危機感を感じプレーしていたことは良かったですね。その選手たちは考えながらプレーする姿勢がみられ、やらなければいけないことを形にしようと一生懸命だったのはとてもいい変化だと感じました。
3日目はトーレニングマッチを含めて2試合行いましたが最初から考えながらやりきろうとする姿勢がほとんどの選手からみられ意識の部分ではとても良くなったと思います。ただ、意識があっても今までしっかりやってこなかった部分はそう簡単に変わらないから、結局は失点の仕方や得点シーンの連動しながらいろんな選手が絡んだりがなく3日目を終了しました。
3日間が終わりほとんどの選手が悔しい気持ち。やらなければいけないという気持ちをもってくれました。それはとても良いことだと感じていますがコーチからしたら遅いよ!!っ感じですね。去年から1年間は人数も少なくしっかりやらなくてもレギュラーとしてゲームに出場しメンバーに全員入ることができた。だからどこかで全てに対して甘かった。それが今、現状として自分のプレーがあまり(ほとんど)通用していないことに繋がってるんじゃない。だからいまだにカバーの仕方がわからなかったり、どう動いていくかがわからないなどになってる。それを今回の遠征で感じた選手がほとんどだけどそれはすごく勿体ないこと。
コーチは日々のトレーニングを大切にしレベルUP出来ない選手は中学・高校・社会人と続くサッカーを高いレベルで楽しめないといつも言っている。それをアルマの基準だけでゲーム出てるからメンバー入っているからでやってきた甘さが今の現状だから。やっとそこに危機感を感じ「学ぶ姿勢」をもってくれた選手がたくさん表れたことはとてもいい変化だけどその「学ぶ姿勢」をもち続けがんばってほしいとも強く感じています。
ほとんどの選手があまりに甘かった部分を改めて「学ぶ姿勢」+「前向きで素直さをもって」日々レベルUPしていかないとね。新中1も入団し本格的な競争がこれから始まります。だれが試合に出続けるんだろう??やってるふり・聞いてるふり・がんばってるふりは自分が損するだけだよ。ただただ残念な結果にしかならないしね。試合に出続けレベルUPしたい選手はこれからの変化・厳しさを非常に楽しみにしてるから。もっともっとやらないと・・・それをすごく感じたトレーニングマッチと遠征でした。
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2008/4/5 U-15 vs星和中学校 @星和中学校 結果
【1試合目】 ○ F.C.Alma大垣 5-0 星和中学校
1点目:柴田准希(堀場翔)
2点目:酒々井聖也
3点目:生田大樹(柴田准希)
4点目:山本成良(堀場翔)
5点目:堀場翔(柳瀬敏孝)
【2試合目】 ○ F.C.Alma大垣 8-0 星和中学校
1点目:本高真樹(原田悟志)
2点目:原田悟志(宮川友希)
3点目:栗田康平
4点目:中野友裕
5点目:本高真樹
6点目:本高真樹
7点目:中野友裕
8点目:中野友裕
【3試合目】 ○ F.C.Alma大垣 3-1 星和中学校
1点目:安西マルコス(CK)
2点目:柴田准希
3点目:鈴木雄登
金綱コーチのコメント…
御殿場の大会遠征で皆は何を感じたのか?
少なからず個人個人で何かしらを感じ、これから頑張ろうという気持ちが芽生えていたように思っていたのだが、今日の試合内容では私のただの錯覚だったようにしか思えない。
皆はよく試合に負けると悔しい表情をする。悔しいという気持ち・感情は成長していく上でとても大切な事だと思う。そしてまた負けないように、もっと強くなるために反省し練習を繰り返す。そうやって成長していくのだが、皆は悔しいというところでいつも終わってしまっている。
例えば練習でも、前日行われたトレーニングテーマすら答えられない選手がたくさんいる。積み重ねが出来ない。悔しい思いもその場だけですぐ忘れているようでは、それは「悔しい振りをしているだけ」で嘘になる。
「ミスをした事がいけない事ではなく、ミスの後に何もしない事がいけない事」
もし何かを感じたのであれば、もっともっとやるべき事はあると思うし試合内容も変わっていたように思う。得点だけを見れば快勝だけど、プレスがない中で慌てたプレーをしてしまい終始自分達のペースを維持できない。落ち着ける状況なのに無理なパスを出して相手に取られる。展開できない、声が出ない、トラップの角度が悪い、プレスが遅い、裏しか狙っていない・・・。何がいけないのか?ただ単に観ていないだけ。観なければ良い判断は出来ないと言い続けているが、意識していた選手は何人いたのだろうか?
逆に今日は新中一も試合を行ったが、新中一のほうが考えてプレーしているように感じる。考えるために周りを良く観ている。そのためダイレクトプレーが多く無駄なドリブルやパスが少ない。もっと積極的にプレーしてほしいと言うのもあるが、まだ慣れないチーム・仲間との試合の中で可能性を感じる試合内容を見せてくれた。
今コーチたちが皆に求めている事は難しい事ではなくやれば必ず出来る事、やろうとしないから出来ないだけ。周りに流されず、楽な方に逃げずに常に高い向上心を持って練習・試合を行って欲しい。来週からはクラブユースが始まる。個人個人でここ数ヶ月を振り返り、何をしなければいけないのか良く考えて練習・試合に臨んで欲しい。
ただ巧いだけの選手よりも、下手でも常に一生懸命やる選手をコーチは一番に応援したいと思う。
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2008/3/28 練習試合 U-12・11 @中川学校体育センターG 結果
【1試合目】 ○ F.C.Alma大垣 3-0 名古屋98FC
1点目:松下 英右
2点目:松下 英右
3点目:宇野 優飛 (アシスト 近藤 研太)
【2試合目】 ○ F.C.Alma大垣 7-0 荒子サッカー少年団
1点目:近藤 研太
2点目:松下 英右
3点目:松下 英右
4点目:高橋 拓馬
5点目:堀尾 晃大 (アシスト 高橋 拓馬)
6点目:松下 英右
7点目:宇野 優飛 (アシスト 百々 凜)
【3試合目】 ○ F.C.Alma大垣 3-0 名古屋98FC
1点目:堀尾 晃大 (アシスト 宇野 優飛)
2点目:志知 大輝 (PK)
3点目:松下 英右 (アシスト 野原 大誠)
2008/3/29 練習試合 U-12・11 @北名古屋市師勝西小学校G(午前) 結果
【1試合目】 ○ F.C.Alma大垣 2-1 師勝西サッカー少年団6年
1点目:宇野 優飛 (アシスト 野原 大誠)
2点目:堀尾 晃大
【2試合目】 ○ F.C.Alma大垣 1-0 師勝西サッカー少年団5年
1点目:野原 大誠
【3試合目】 △ F.C.Alma大垣 0-0 師勝西サッカー少年団5年 (15分1本)
得点者:なし
2008/3/29 練習試合 U-12・11 @北名古屋市白木小学校G(午後) 結果
【1試合目】 ○ F.C.Alma大垣 1-0 西春SSS
1点目:志知 大輝
【2試合目】 ● F.C.Alma大垣 1-3 西春SSS (20分1本)
1点目:志知 大輝
【3試合目】 ○ F.C.Alma大垣 2-1 西春SSS (20分1本)
1点目:高橋 拓馬 (アシスト 堀尾 晃大)
2点目:宇野 優飛 (アシスト 志知 大輝)
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2008/4/4 U-12,11 練習試合 @ファミリーパーク 結果
【1試合目】 ● F.C.Alma大垣 1-7 JUVEN.FC
1点目:坂場 令將 (アシスト 宇野 優飛)
【2試合目】 ○ F.C.Alma大垣 3-0 長岡JFC
1点目:松下 英右 (アシスト 桐山 順次)
2点目:坂 智哉
3点目:近藤 研太
【3試合目】 ○ F.C.Alma大垣 5-1 JUVEN.FC
1点目:野原 大誠 (アシスト 森崎 聖也)
2点目:松下 英右
3点目:松下 英右 (アシスト 宇野 優飛)
4点目:宇野 優飛
5点目:堀尾 晃大 (アシスト 野原 大誠)
【4試合目】 ○ F.C.Alma大垣 8-1 長岡JFC
1点目:百々 凜 (アシスト 河原 巧弥)
2点目:堀尾 晃大 (アシスト 百々 凜)
3点目:河原 巧弥
4点目:高橋 拓馬
5点目:河原 巧弥 (アシスト 坂 智哉)
6点目:宇野 優飛 (アシスト 百々 凜)
7点目:坂 智哉
8点目:桐山 順次 (アシスト 近藤 研太)
【5試合目】 ● F.C.Alma大垣 1-2 JUVEN.FC
1点目:松下 英右 (アシスト 野原 大誠)
西脇コーチのコメント…
今回は少し遅くなってしまったけど、U-12・11が3/26(水)~3/29(土)の3泊4日で行った春日井遠征と4/4(金)のトレーニングマッチをまとめて振り返りたいと思います。
まずは3/26から行った合宿について・・・新しく何人かの選手が入団してくれて今まで以上に競争が激しくなったU-12・11の選手たち。今回の合宿では全日本少年サッカー大会に向けて、「メンバーを徐々に固定すること」と、「チームとして個人として何をどのようにグラウンドで形にしていくのか」の2つをメインテーマとして3泊4日を過ごしてきました。
全体的にはチームとしてやりたいことや個人、個人に何が足りてないかがより明白になり、有意義な合宿になったと思います。選手もやる気に満ちていて4日間とも非常にがんばっていたと感じました。課題だった最後までやりきる部分も、まだ全員ではないけどやりきれる選手が増えてきて、ゲーム・トレーニングでも最後までがんばれるようになってきたことは特に良かったですね。
特にこの合宿では状況判断を徹底しました。今何をしなければいけないか??どのプレーを選択することがベストか??それにはどうすれば(絡んでいくのか)いいのか??などをトレーニングから言い続けました。まだ、ボールが来てからしかプレー出来ない。ただドリブルしているだけ。など予測・準備がオフの部分で足りていないため、簡単にミスをする選手もいましたが、考えて積極的にプレーする選手も増えみていておもしろいプレーや連動性も生まれ始め、このカテゴリーの意識の高さに大きな成長を感じました。
ただ、食事の部分は物足りなかったですね。普段からもっとしっかり食事を取っていればもっと食べれると思います。特に量に関しては夏合宿までに今よりもご飯、おかずともにもっと食べれるようにトレーニングしてほしいですね。(食べなきゃ強くならないから)
今回の合宿では何人か怪我人が出てしまったことは残念でしたがそれ以外はすごくいい部分が多かった4日間だと思います。サッカーが大好きで上手くなりたい。この気持ちがすごく強く苦しいことや、辛いことでもやりきれるカテゴリーなので(全員ではないけど・・・)全日本は非常に楽しみだと感じた合宿でした。
そして4/4のトレーニングマッチについて・・・この日はJUVENさんにお願いしてトレーニングマッチを行いました。(ありがとうございました!!)
怪我人が多く中々、ベストメンバーを組めない中で出場している選手たちにはアピールしてほしかったのですが、1試合目は本当にひどかったですね・・・体も頭も寝ているの??という状態でゲームに臨んでいた選手が多くいつも言われていること、自分自身で考えることがほとんどなく同じような形で失点を繰り返していました。相手の速しプレッシャーの中でも冷静にプレーするにはどうすればいいの??局面、局面で考えてプレーするには何が大切なの??その部分をどんなときでもグラウンドで形にしていかないと何も出来ないから。
1試合目が終った後、選手同士でミーティングをしいろんろ意見をだしながら、それをコーチと一緒に考え臨んだ2試合目以降は良くなったと思います。まだまだ個人、個人で問題点があったけどグラウンドで少しづつ修正出来ていました。
20分ハーフで5試合行いましたが最後のゲームが一番良かったと感じたぐらい最後までがんばってプレーしていたのはこの日の一番良かった部分でしたね。その反面、最後が良かっただけに1試合目のパフォーマンスが本当残念でもありました。
選手たちには試合会場に到着した瞬間から気持ちを高くもちいい準備をしてグラウンドでプレーすることをいつでもしてほしい。それが出来なければ悔しい内容と結果しか残らないから。
いよいよ今週から公式戦が始まります。結果が全てではないけど・・・内容のあるプレーを一人ひとりが出来その上で結果として上にいけたら最高だとコーチは思っています。まずは日々のトレーニングを大切にしよう。そして1つ1つをしっかり自分のモノにしながらサッカーを高いレベルで楽しめるようにがんばっていこう。理解力と学習力。この2つを常に大切にそれをグラウンドで形にしていこう。そして貪欲に上を目指していこうな。みんなの成長をコーチは楽しみにしてるから。遠征・トレーニングマッチお疲れ様☆
レインボー戦で負けた一番の原因は、「気持ちの弱さ」だったと思います。レインボーのほうが気持ちが強くてアルマのほうはそれを受けてしまって全体的いいプレーができなくなってしまいました。 二番の原因は、ゴールを決めた後、プレーが失敗した選手に「声をかけることができなかった」ことだと思います。アルマはハーフタイムやプレー中自分の意見は持っているんだけどそれが恥ずかしくて話せない人がいるからもっと積極的に言いあってもよいと思います。
投稿者:⑭ Shichi | 2008年05月02日 21:27