先週の試合結果報告

お疲れ様でした☆

皆様のサポートで、
大盛況のうちに第一回親子サッカーを終えるコトができました。

ボクも予想以上にハッスルしてしまい、
カメラそっちのけでゲームに没頭。

明日の筋肉痛が恐ろしいデス。。。


それにしても、今回のイベントで再確認したのは、
サッカーというスポーツの素晴らしさ。

oyako-143.jpg

毎日一緒に過ごし、空気のような存在に感じている親子も、
離れ離れに暮らしているためなかなか会えない親子も、
同じフィールド上で、ひとつのボールを通じてコミュニケーションを図る。

ゴールの感激、ナイスセーブの喜び、空振りがもたらす笑い…

プレーしている選手も、応援しているサポーターも、
そこにいるみんなが、ドラマを演じ、そして楽しむ。

地球上でもっとも愛されているスポーツ、それがサッカー。

ボクのサッカー中毒は、まだまだ治まる気配がありません。



さて、今回のブログは、
先週おこなわれた幼児と低学年の練習試合を報告します!

初めての対外試合となった幼児ですが、
結果はどうだったのでしょうか???
続きを読むからどうぞ~!!

全身筋肉痛で苦しんでいるお父さんも、是非ご覧くださいね~♪

 
oyako-228.jpg

 
-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
2/10 練習試合 @両満川グラウンド 幼児 結果

【第1試合】 △ F.C.Alma大垣 0-0 かぐやドリーム
得点者:なし

【第2試合】 ● F.C.Alma大垣 0-1 かぐやドリーム
得点者:なし

【第3試合】 ● F.C.Alma大垣 0-2 かぐやドリーム
得点者:なし

【第4試合】 △ F.C.Alma大垣 0-0 かぐやドリーム
得点者:なし

【第5試合】 ● F.C.Alma大垣 0-1 かぐやドリーム
得点者:なし

【第6試合】 ● F.C.Alma大垣 0-1 かぐやドリーム
得点者:なし

【第7試合】 ○ F.C.Alma大垣 1-0 かぐやドリーム
得点者:伊藤匠海

【第8試合】 ● F.C.Alma大垣 1-2 かぐやドリーム
得点者:志知遼大

橋本コーチからのコメント…
初めての対外試合が、岐阜県で1、2を争う強豪チームとなって、正直不安はありました。それでも、積極的に出場を直訴したり、自らキャプテンを務めたいという気持ちを持ってたり…ちょっと大きめのユニフォームを着たみんなが本当に頼もしかったです。
ゲームも負け越したものの、相手にもボールにも怖気づくことなく、一生懸命チャレンジ。日頃、練習で伝えていることを実戦してくれていたと思います。
試合後の感想では、「楽しかったけど悔しい」って声が多くありました。これからたくさん試合をしていくので、今日感じた『楽しさ・悔しさ・喜び』を忘れずに、練習をがんばっていきましょう☆

oyako-237.jpg

-------------------------------------------------------------
-------------------------------------------------------------
2/10 練習試合 @両満川グラウンド U-8 結果

【第1試合】 ○ F.C.Alma大垣 4-1 長良西少年団(8人制)
得点者:⑦野原健汰、⑨田中陸、⑩近藤研太×2

【第2試合】 △ F.C.Alma大垣 1-1 かぐやドリーム(8人制)
得点者:⑩近藤研太

【第3試合】 ● F.C.Alma大垣(A) 1-4 長良西少年団(5人制)
得点者:⑩近藤研太

【第4試合】 △ F.C.Alma大垣(A) 2-2 かぐやドリーム(5人制)
得点者:②長村侑季、⑩近藤研太

【第5試合】 ○ F.C.Alma大垣(B) 3-0 長良西少年団(5人制)
得点者:⑤犬飼友旗、⑦野原健汰

【第6試合】 △ F.C.Alma大垣(B) 0-0 かぐやドリーム(5人制)
得点者:なし

西コーチからのコメント…
8人制は交代を交えつつも、ほぼフルメンバー。守備を厚めにすることで、繋ぐ意識を持った戦い方を意図した。攻撃に関しては及第点。しかし、守備となると相手のマークを外したり、味方同士がぶつかりあうほど意識せずにポジショニングを取っている場面が見られた。ピンチは右ハーフに入った⑩近藤研太くんがカバーリングに入り事なきを得ていたが、本来ならば4人のディフェンスで対応しなければいけないところ。集中を欠いて失点してしまうシーンもあって、守備面の強化が急がれるように感じた。
その一方、リスクを冒してでも点を取りに行く姿勢が見られたのは収穫だった。しかし、まだまだ個人技で打開することに頼りすぎている感もあるので、周囲との連携などを徐々に築いていきたい。
続いておこなわれた5人制の試合では、メンバーをシャッフルし、A/Bの2チームで挑んだ。普段とは違うポジションで戸惑いがあったかもしれないが、皆、全力を尽くしてプレーできたと思う。パスコースを素早く見つけたり、積極的にドリブルを仕掛けるなど、練習の成果が表れているような内容で、また、②長村侑季の初ゴールや⑫桐山聖司のナイスセーブなどの活躍が見れたのも有意義だった。

oyako-230.jpg

oyako-234.jpg
 

このエントリーのトラックバック

このエントリーのトラックバックURL
http://www.fc-alma.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/270


コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)